大戸小学校



学校位置
さいたま市中央区新中里1−6−28
   本校は、明治6年3月に中里学校として開校後、与野第三国民学校として創立しました。
昭和33年に、市制施行により 与野市立大戸小学校と改称、そして、平成13年5月1日に 3市合併により 現在の「さいたま市立大戸小学校」となりました。
   
本校の特色は、子どもたちが元気で明るく、何事にも一生懸命取り組んでいる姿が第一にあげられます。
スローガン 「笑顔あふれる 大戸小」
学校教育目標 ○かしこく 自ら考え正しく判断できる子
  ○やさしく やさしさと思いやりのある子
  ○たくましく 健康でたくましい子

PTAのPR
   子どもたちの健やかな成長と安全のために、地域の方のご協力をいただきながら活動しています。
「笑顔あふれる大戸小」のスローガンの下、子どもたちの笑顔のために少しでもお役に立てればと思います。




平成28年度  「運動会PTA競技 玉入れさせない」
平成28年5月28日(土) 会場;大戸小学校

  ここ数年、本校の運動会において行われているPTA競技は「玉入れさせない」です。
  おやじの会の方々が大変おもしろい仮装をして登場、大きな手のついた棒でPTAの方々の玉入れを阻みます。
  今年は校長先生がスーパーマリオに、教頭先生はなんと不良高校生!?に仮装してくださり、PTAと一緒に玉入れに参加、大変盛り上がりました。
  子ども達も保護者達も、笑顔いっぱい大きな声で応援していました。
仮装大会!?いやいや玉入れ


平成24年度  「ふれあい140」
平成24年10月20日(土) 会場;大戸小学校

  今年は、開校140周年を記念し、「ふれあい広場」から「ふれあい140」と名称を変更して行われました。例年同様、模擬店・バルーン・ダンボール迷路・各学年コーナーなど、たくさんの子どもたちが、友達や保護者と一緒に楽しみました。特に今年は、後援会の方が開校140周年記念のサプライズとして「おだんご」のお店を出してくださり、子どもたちも大喜びでした。
  また、ゴミステーションでは54名の高学年児童がボランティアとして交代で参加し、ゴミの分別回収をしてくれました。なかには自らゴミ拾いをしに校庭を回る児童の姿も見られました。
  閉会式では、140周年を記念して児童から募集した大戸小のキャラクター「すぎっぴー」も登場し、参加者全員でのゴミ拾いや抽選会など、子どもたちは友達や保護者・教職員・地域の方々と、ふれあいの時間を楽しく過ごしました。
買い物をする子どもたちとお手伝いの方々
 
ジュースパックをたたむゴミステーションのボランティア
大戸小開校140周年キャラクター「すぎっぴー」


平成23年度  「ふれあい広場」
平成23年11月5日(土) 会場;大戸小学校

地域の方々・先生方のご協力を得て、模擬店・バルーン・ダンボール迷路・各学年委員コーナー等が設けられ、子どもは、友達同士や保護者などとコーナーめぐりを楽しみます。
模擬店では、おこづかいの中からやりくりして買い物をする子どもの姿が見られました。
また、ゴミステーションのボランティアに参加した高学年の児童は “人の役に立つ” という経験もしました。
「笑顔あふれる大戸小」の学校スローガンのように、子どもたちは目をキラキラ輝かせ、友達や地域の方々・先生方・保護者とのふれあいの時間を楽しく過ごしました。
  買い物をする子どもたちと お手伝いの方々


Chuo  Ward  PTA